母の大腸がんを知ってからどうしても気持ちが落ちてしまう
先日の共倒れにならないための項目を書き出して
心を落ち着かせたつもりなのに
時間があるとついつい病気のことを考えてしまう・・・
今日は朝からやることリストを作って
淡々と業務的に体を動かそうと決めました
✅資源ごみをまとめてリサイクルステーションへ持ち込み
✅灯油購入→ボイラーに補給
✅母の美容室と眼科送迎
✅本屋へ行く
✅買い物(母のハンドクリーム、私のファンデーション)
✅母の薬チェック(飲み方と残量)
✅近所をウォーキング
サクサク体を動かして
やるべきことを淡々とやる
すると気持ちが病気からそれて
それている時間がある程度たまると気持ちがラクになる
そんな感じ
たぶん母もそんな感じかな
「今までと同じようにしているよ!考えても仕方ないからね」
きっと私と同じ、それ以上の気持ちなんだろうな
あれこれと、後先の事を考えても
それが本当にあるかもしれないし
ないかもしれないし・・・
入院したら大部屋がいい?個室がいい?
ベッドは固く無いかな?
寒がりの母は大丈夫だろうか?
手術後急変したら?
無事退院できるの?
このままお別れなんてないよね?
退院できたとしたら実家に泊まり込みだよね?
現状復帰できるのだろうか?
何らかのサービスをつかうのだろうか?
娘たちのサポートはあまりできないかも
などなど・・・
油断すると次から次へと考えが浮かんでくる・・・
不安の要素がいっぱいになっちゃう
だから考えないことにした!
今、ココに集中しよう!
「今」を精一杯生きる
問題が起きたらその時対応する
そうすることに決めようと思う
今日買った新刊
読むの楽しみ~^^

楽しむときは全力で楽しもう!
ウォーキング中の空
清々しい青い空

